シャトル|全塗装|2023年6月施工

施工当時の記録です。
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この記事は過去の施工事例です。現在の施工内容・料金・受付条件は、記事末尾のリンク先でご確認ください。

施工概要

車種・記事名:シャトル
施工年月:2023年6月(記事の公開日とは異なります)

施工内容・写真

ホンダのシャトルの外装、ドア内4か所の全塗装です。

色はミッドナイトブルービームメタリック(B610M)です。

劣化がひどいわけではありませんが全体的に補修跡や傷等がありました。

まずはサクッと分解していきます。

ドア内のこういうシール類は基本的に剥がします。

ご希望であれば大体100~200円ぐらいですのでまた貼っておくこともできます。

まずはルーフから塗っていきます。

フロントガラスは今回は外していません。

本体の修理を進めていきます。

補修跡も修正しています。

UVサフェーサーを使用する場合もあります。

両面テープ等の糊は剥がさないと塗装できませんので剥がしていきます。

これが地味に大変だったりします。

修正できたらマスキングをして塗装していきます。

修正をしてボンネット、バックドア、サイドステップを先に塗りました。

取付できるパネルは組んでしまいます。

ドアのサッシテープはやれてしまっていたので交換となりました。

修理をして塗装します。

小物もできるだけ分解して塗装します。

特にドアミラーはデザインが複雑な場合も多いのでできるだけ分解します。

前後バンパーも補修して塗装していきます。

バンパーも同じで付随する部品は基本的にばらします。

サッシテープも新品です。

この艶消しの部品はきれいにするとやはり締まります。

周りがきれいになってしまうと劣化が悪目立ちする場合が多いです。

あとは磨きが終わりましたら、組付けをして各部点検、清掃をして完成となります。

ご利用ありがとうございました!

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